打ち身にアルニカ

ホメオパシーで、よく使われるレメディに、「アルニカ」があります。
セルフケアキットにも大抵入っていると思います。

怪我をした時に摂ると、ショックを和らげ、回復が早くなります。

先日、知り合いの方が階段で転倒し、肘を打撲されました。

翌日連絡を頂き、アルニカを夜に摂っていただいたら、一晩で、痛みが引いたとのことで喜んでいらっしゃいました。

以前は、この様な外傷の時は、外から対処するものだとばかり思っていたのですが、ホメオパシーはレメディを舐めて、生体が対処してくれるのです。

今回はレメディを摂っていただきましたが、ちょっとぶつけて青あざになった時位では使わなくていいと思いますし、逆に、あまりに痛みが強くてただの打撲ではないようなら、お医者様の診察もお勧めします。

そして、このような時も、シータは使えます。

お怪我をされた方に遠隔でヒーリングをし、差し上げるレメディにもシータをしてお渡ししました。




ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!

ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。

→ログインへ

なるほど(納得、参考になった、ヘー)
驚いた
面白い
ナイス
ガッツ(がんばれ!)
かわいい

気持玉数 : 0

この記事へのコメント